どちらかと言えば、つぶあん派です。

はじめまして、よっさんと申します。「あひるの空」とゆずの夏色とチキン南蛮が好きな80代には見えない30代です。

『地域人第33号/地域構想研究所』


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図書館と言えなばTSUTAYA図書館の先駆けとなった佐賀県武雄市の図書館が真っ先に頭に浮かびます。樋渡前市長が感銘を受けた代官山の蔦屋書店には行ったことがあるので、こちらの武雄市図書館も行ってみたいと思いながら、まだ行けていません。

 

そんな図書館ですが、必ずしも本を借りる必要はないので割と学生も勉強で使っています。なので地域のコミュニティの場にはなりえると思いますね。そういった意味で、マナーを守れば会話・飲食・写真撮影をOKにした神奈川県大和市の「大和市文化創造拠点シリウス」は面白そうです。行ってみたいですね。

また、地方創生のトップランナーでもある島根県海士町の「島まるごと図書館構想」も面白い取組です。

 

自分自身が読書を習慣化したのが29歳と遅かったので、読書の大事さも理解しているつもりです。そのため、子どもの教育のそばには本を置いておきたいですし、図書館を日常的に感じられるようにしたいですね。